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| 北海道・利尻礼文の花の山旅 |
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礼文島・利尻島の旅 5日間 |
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レブンアツモリソウが咲く(6月1~5日)
レブンウスユキソウが咲く(6月22~26日) |
旅行費用 6月1日発 ¥159,000 6月22日発 ¥159,000
※旅行費用は東京出発の料金 他空港出発ご希望の方はご相談ください 12才未満は¥10,000引き
定員 20名(最低実施人員15名) 添乗員兼リーダ/同行
申込み締切 ご出発日の20日前 |
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日
次 |
月 日 |
曜 |
都市 |
現地
時刻 |
交通機関 |
摘 要 <宿泊地> |
食
事 |
| 1 |
6月1日
6月22日 |
日
日 |
東京・羽田空港発
稚内・稚内空港着
空港発
サロベツ着
発
稚内・稚内港 発
礼文・香深港 着 |
午前
11:30
13:00
15:10
17:05
夕刻 |
航空機
貸切バス
フェリー
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空路・北海道へ。
サロベツ原生花園(2万3千haの広大な敷地をもつ日本有数の大湿原。お弁当を持って1時間ほど周辺を散策。)
東日本海フェリーで花の島礼文島へ。
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×
弁
夕
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| 2 |
6月2日
6月23日 |
月
月 |
礼文島
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路線バス
路線バス |
<ゴロタ岬・花散策>
花を辿って海岸と丘陵地帯を歩きます。途中レブンアツモリソウ自生地を通過する、距離約12キロ、歩行約4時間のコースです
*スコトン岬(標高15㍍)→トド島展望台(113㍍) →ゴロタ山(80㍍)→鉄府→澄海岬(20㍍)→レブンウスアツモリソウ自生地(50㍍)→浜中海水浴場
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朝
弁
夕 |
| 3 |
6月3日
6月24日 |
火
火 |
礼文島
礼文・香深港 発
利尻・沓形港 着
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14:30
15:10 |
フェリー |
<桃岩歩道・花散策 >林間コース
礼文島ランドマークのひとつである桃岩。付近は北海道の天然記念物に指定された屈指のお花畑でもあり、天気がよければ利尻富士の眺望がたとえようなのない美しさ。
<沓形岬公園見学・花見学>
クロユリの開花期で、利尻では海に程近い岩場のようなところに咲きます。利尻山や礼文島も望めるロケーションが魅力です。
*夕食後、地元の方から利尻島のお話。(予定)
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朝
昼
夕 |
| 4 |
6月4日
6月25日 |
水
水 |
利尻島 |
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<利尻富士 ・ポン山・姫沼探勝路>
利尻北麓野営場(標高200㍍)→甘露泉水(日本名水百選)→ポン山分岐→ポン山(444㍍)→小ポン山(413㍍)→姫沼(130㍍)→姫沼口 参考コースタイム
約3時間
*森を楽しむ山麓散歩で、林内は一年のうちでもっとも花の多い季節です。またこの森は島の中でも自然林の姿をよく残しています。
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朝
弁
夕 |
| 5 |
6月5日
6月26日 |
木
木 |
利尻・鴛泊港 発
稚内・稚内港着
稚内・FT 発
稚内:稚内空港発
東京:羽田空港着 |
11:00
12:40
13:50
午後 |
フェリー
路線バス
航空機 |
<自由行動>
夕日丘展望台(標高58㍍)・ぺシ岬展望台(93㍍)など散策。
到着後、昼食に名物「タコしゃぶ」のお食事。
バス出発まで自由行動。お買い物などお楽しみ下さい。 |
朝
昼
× |
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朝=朝食付、昼=昼食付、夕=夕食付、弁=弁当付、×=自由食 |
*利用航空便は全日空、エアーニッポンを予定しております。
*航空便のお時間は10~20分程度変わる場合がございます。
*登山で体力的に無理な方は途中で無理な方は途中で引き返すこともできます。参考コースタイムは休憩は含みません。
*宿泊予定旅館
礼文島 旅館花心(3~5名1室)*旅館の前からは利尻富士が見え取れたての海産物のお食事がでます。 利尻島 ホテルあや瀬(3~5名1室)*日本最北端の温泉と、料理が自慢の旅館。
※旅館ご利用のため、2名部屋の利用は別料金(お一人様@¥15,750-)がかかります。
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この時季に咲く花(年により2週間くらい前後することがあります。)
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礼文島 |
レブンアツモリソウ・レブンコザクラ・レブンキンバイソウ |
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利尻島 |
クロユリ・ミツシガワ・チシマフウロ |
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サロベツ原生花園 |
ミズバショウ・オオバナノエンレイソウ・ショウジョウバカマ |
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ツアーのポイント
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礼文ならではのお食事 |
礼文島名物のうに丼や北の海の幸のお食事。 |
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地元の方の案内とお話 |
地元の人から土地や自然のことについてのお話。 |
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各島に2連泊 |
周辺の自然をゆったりと満喫いただきます。 |
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| 礼文島 |
礼文島はアイヌ語でレプンシリ、沖の島という意味です。本州では2000m級の山にしか咲かない高山植物が礼文島では海抜海抜0メートルから咲き乱れ、別名「花の浮島」とも呼ばれています。今回、訪れる時期はレブンアツモリソウの咲く頃。「島は百花繚乱」となる礼文島で多彩な高山植物との出会いをお楽しみ下さい。
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| 利尻島 |
利尻島は日本最北の地、稚内より西、サロベツの海岸線から利尻水道をへだてて約20kmの洋上に浮かぶ円形の島です。この島の象徴である利尻山は利尻富士とも呼ばれ円錐形の美しい山裾を広げています。
高山植物の宝庫でもありこの島にしかない固有種も多く見られます。
新鮮な海の幸がまた絶品。
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| 礼文島の見どころ |
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ゴロタ岬 |
岬から眺めは360゜のパノラマで、トド島、久種湖、礼文岳、利尻富士も一望できます。険しい岩の突き出たゴロタ岬は自然の美しさを満喫できます。
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桃岩歩道 |
名前のとおり、桃の形をした高さ250mの奇岩があり、周辺は北海道の天然記念物に指定される程屈指のお花畑が広がっています。利尻富士の展望、西海岸一帯など礼文の代表的ビューポイントです。お花畑の中をゆっくりハイキングできます。
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| 利尻島の見どころ |
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沓形は海岸美にめぐまれ、澄みきった海中と夕日の美しいところ。利尻山や礼文島が見わたせるポイントとして定評があります。
海岸性の植物も豊富で、花の季節には可憐な花にめぐり合えます。
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利尻島ならではのお土産
利尻島では地元の漁師さんから特別に利尻昆布を売っていただけます。この利尻昆布は関西の料亭などで使われています。普通の土産物屋などでは買えない昆布をこの機会に是非どうぞ。
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